2009.06.24
信越連盟夏季大会1回戦対佐久
2009.06.20
リトルシニア日本選手権信越大会夏季大会開会式
2009.05.26
信越連盟春季大会結果 夏季大会組み合わせ表
2009.05.24
5月23日信越連盟春季大会










5月23日大町市の大町平グランドで信越連盟春季大会を行いました。1回戦、新潟北戦は4回裏同点に追いつき5回裏清野のホームランで逆転したのもつかの間、6回表逆転を許してしまいましたが、最終回再逆転でサヨナラ勝ちとなりました。2回戦、新潟西戦は3点リードでむかえた7回表、6点を入れられ逆転されましたが、7回裏同点に追いつき延長戦となりました、しかし延長の8回表2失点を許し、最後は力尽きてしまいました。2試合とも息詰まる接戦でしたが、鉢盛シニア2度目の全国の夢はかないませんでした。この戦いの悔しさを夏季大会に向け、また頑張りたいと思います。
2009.05.16
5月16日リトルシニア信越連盟春季大会開会式



5月16日大町運動公園野球場で、今シーズン信越連盟の開幕を告げる、春季大会の開会式が行われました。大会関係者、役員の、気を‘やきもきさせる天候の中、開会式の花!入場行進は省かれましたが。降りしきる小雨の中、無事開会式が行われました。関係者の皆様、本当にご苦労様でした。
2009.05.13
5月10日練習試合対佐久









5月10日佐久シニアと練習試合を行いました。気温も昼頃には30℃を超えていたのではないかと思われました。少し風があったのでよかったのですがグランドの選手はかなり身体にこたえたことでしょう。佐久シニアの父兄の皆さんありがとうございました。第2試合落合の捕手デビュー、第3試合野村の投手デビューの日となりました。
2009.05.06
5月6日練習試合対松本西
2009.05.05
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2009.05.01
4月29日春季大会中南信予選






待ちに待った今シーズンの開幕戦でした、1回戦伊那シニアとの対戦は序盤の大量リードで楽勝かと思われましたが、7回表逆転を許し嫌な展開となりましたがその裏同点に追いつき、最後は延長の末逃げ切りました。波田シニアとの2回戦は終わってみれば5回コールドと何とか信越大会本戦への切符をつかむことが出来ました。
2009.04.13
4月12日練習試合対伊北第3試合
2009.03.31
3月29日練習試合 対 北安南

この時期にしては気温の低い中での練習試合となりました。春先の三寒四温のサイクルが週末になると寒となる悪循環がこのところ続き、コンディションの管理も大変です。鉢盛シニアは第1試合北安南の立ち上がりを攻め6点を奪い、滝内の好投により勝利しました。

北安南シニアとの第2試合も相手の初回自滅に助けられて勝利しましたが、打線のつながりがさらに求められるところです。
2009.03.21
3月21日練習試合対駒ケ根シニア



3月の連休 なか日 駒ケ根シニアとの練習試合を飯島町の田切球場で行いました。まずまずの好天に恵まれ3試合の練習試合を行うことができました。駒ケ根シニアのみなさん美味しいカレーをありがとうございました。鉢盛シニアはこの春の練習試合が天候不良で流れることが多く、調整不足はいがめません。春季大会まであと1か月ですが、なんとか良い結果が残せるよう頑張りたいと思います。
2009.03.20
3月20日練習試合対松本

天候不良のためグランド状況が悪いなか、松本シニアの皆さんには大変お世話になりました。午後からやや天候が回復した中での練習試合でしたが、このところの温かな気候とはうって変わった低温と北から吹く風で、カメラを持つ手も凍りついてしまいました。
2009.03.16
鉢盛シニア監督チェックのランチランチタイム

カメラのアイコンをクリックしてください、子供の写真を見つけたらDLしてデジカメプリント
鉢盛シニアではお昼のお弁当の監督チェックがあります。選手1人1人の食事がちゃんと取れているかをお弁当を見ながらチェックします。野球は攻守交替がありポジションによって役割が異なる種目なので、選手ごとに運動特性にも大きな違いがある種目です。オフシーズンは練習内容の変化に伴って栄養・食事の内容を調整したり、外気温に対する配慮や試合中・練習中などの栄養補給にも気を使います。内野手・外野手の場合は、打席に立ったときに力強いスイングで球を打つ、走塁時や守備についていて打球が飛んできたときに状況に応じてダッシュや送球をするなどの瞬発力系の運動がメインになると思います。このため普段の食事においても瞬発力の源として働く筋力を養うために十分なタンパク質を摂取しておく必要があるでしょう。そして、練習や試合の前後にはパワーを発揮するための糖質補給が欠かせません。投手・捕手の場合は内野手・外野手と同様の能力が必要とされる上に、投手の場合は投球動作、捕手の場合は捕球姿勢を繰り返すために関節や特定の部位の筋肉が疲労・消耗しやすいという過酷な運動条件となります。そこで、タンパク質に加え、筋肉を動かすエネルギー源を補給することが重要になります。パンやご飯、麺類など糖質のものを十分にとると良いようです。芝生の上で食べるお昼ご飯は監督のチェックが終わるまでは喉が通りません??





















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